今日はメダカのお話。
7月後半に新しいメダカの水槽を立ち上げてから早3ヶ月。あれから水を足す事はあっても水の入れ替えは一度も行っていないけど、結構綺麗な状態をキープ出来ている水槽たち。
途中、ザリガニと同居していた水槽は1ヶ月位前にザリガニがお亡くなりになってそれからは平和な感じでメダカ達も平和に過ごしている。また、川で捕まえてきたエビ達の水槽にも子供が大量に生まれ元気に成長中。ちなみに親エビ達はメダカの水槽に入れて飼育中。

エビの水槽はこんな感じで小さなエビがうじゃうじゃおります。もう少し大きくなったらこの子達もメダカの水槽に移して飼育予定。将来的には水槽は2つに集約し、両方の水槽でメダカとエビを飼育する。メダカの水槽に移したエビも時々生存確認するが、多分元気に生きていると思われる・・・。

メダカの水槽は立ち上げてから3ヶ月たっても水が綺麗な状態を保っている。勿論、時々枯れた浮き草を切り取ったりゴミなども網で取り除く等の整備は欠かさずに行っている。特に枯れた浮き草や腐った浮き草を放置すると水質悪化の原因にもなるとなにかに書いてあったので、意識的に確認はしている。

やはり、頻繁に手をかけれいると愛着が湧いてくる。今は楽しく管理出来ている。

浮き草も毎回同じ物を買って入れているが、暖かくなったら別の水草にも挑戦してみたい。種類等はまだ知識がないので、これから冬の間に色々調べて何が良いかを検討していく。まだまだビオトープにはほど遠いが引き続きいい水槽を作成していく。